台湾特許出願実体審査繰り延べ申請作業要点が 2026年1月1日より改正施行される 1

台湾特許出願実体審査繰り延べ申請作業要点が 2026年1月1日より改正施行される

台湾特許は発明、実用新案、意匠に分類される。発明と意匠は実体審査が行われる一方、実用新案については形式審査のみ実施される。発明特許出願の場合、出願時またはその後3年以内に 実体審査請求をする必要があり(後者は誰でも請求可能)、この期間内に実体審査請求 (さらに…)

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